A pray to the everlasting†
Go with God...
プロフィール

Amu

Author:Amu
(゚Д゚)<久々にロゴを変えました!!
(゚Д゚)<デザインセンス0!
(゚Д゚)<むずかしいです!



Clocks



ブログ検索



カレンダー

01 | 2008/02 | 03
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 -



最近の記事



最近のトラックバック



月別アーカイブ



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



リンク

このブログをリンクに追加する



RSSフィード



全ての記事を表示する

全ての記事を表示する



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


harmful
らしいです、cshは。

つか、書いててやっぱり困ることもあります。
tcshでもいいんですがね、会社のシェルがcsh多くて、どうなんだろうと思った。

もともとは、tcsh使いだったので、わしは楽なのですがw
スポンサーサイト

Down
かぜひいてかいしゃやすんだ。

なんか、かいしゃはいってから、からだよわくなったかな。

もともとつよくはなかったけど。

みつを

Possibility
すごい久々の日記。

ドレイク方程式とかSETIとか調べてて思ったこと。
ドレイク方程式ってのは、地球以外の知的文明の存在数を予想する方程式。
パラメータ7個で求めるやつですね。

この式の面白いな、と思った点は二点。

一点目は、現実的なパラメータ設定の場合、存在数Nが1を超えるということ。
つまり、宇宙人はいるんじゃね?ってことですね。とはいえ、探すのは骨ですが。

二点目は、パラメータL(=星間通信を行うような文明の推定存続期間)の予測値が100年以下と短いこと。裏を返せば、私たちの文明もそんなに長続きはしないんじゃないの?という悲観的な意見。天文学者が悲観的なだけならいいのですが、この値に科学的裏づけがあるとすれば、ちょっぴり怖いですね。

あんまり考えないで書いてますが、こういう方程式を考えるのってフェルミ推定ですよね。フェルミ推定っていうのは、市場規模を予測するのに使われてるのですが、つまるところはMECEに分割したパラメータを数式で結び付けて、予測したいパラメータを記述することに他ならないですから。もちろん、100%の記述は無理なので、無視できる部分は落とす、そんな工学的センスも必要です。





Awake
長崎県のあゆたまです。結局、なんだかんだで元気にしてます。相方が諦められないって言ってきたので、まだまだ頑張れそうです。みんな心配かけてごめん。こういう時って、友達っていいっすよね。

お礼しなきゃな。





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。