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Spring storm?
風強いねぇ、おそろしししし(゚д゚)

sync patternから位相情報を抽出するときに、複数回探索しています。そのときに、わざと余分にずらしてるけど、あれは過渡応答から逃げたいのですな。

と言うことは、二番目以降のパルスで計算すると過渡応答の影響を
減らすことが出来る、と。
どうやって二番目のパルスの位置をめぼし付けるかなぁ。
単純には、一つ目のパルスの頭を探索して2[msec]分だけずらすとかだけど、スマートじゃない。
さらに、複数回探索を行うことで、epochと窓の中心間距離が0に収束することも明言せねば。
理想的にはするんだろうけど、ノイズがどの程度載るかによってかわってくるはず。

結構先生も丸投げしてたみたいなので、自分で考えます。
送信機は完成したので、もう一つの実験もせねば。


という、備忘録
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